伊予の小京都「大洲」で、美しい風景に癒される。

大洲市は、肱川の流域にある大洲城を中心に発展した旧城下町です。
 『伊予の小京都』と呼ばれる大洲は
市の中央部を清流「肱川」が流れており
昔ながらの街並みや、美しい田園風景・山並みが特徴です。
 歴史を感じさせる、ノスタルジックでどこか懐かしい場所や
美しい自然を満喫できる美しい場所など
情緒あふれる名所の数々が今も息づいています。

大洲エリア

大洲城をはじめ、臥龍山荘や、如法寺など様々な観光スポットがあり、6月からは鵜飼もはじまります。

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長浜エリア

長浜大橋は現役で動く国内最古のバスキュール(跳ね上げ)式道路可動橋で、通称「赤橋」と呼ばれています。

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肱川エリア

肱川にある丸山公園には約3千本のしゃくなげが咲き誇り、周囲は甘い香りに包まれております。

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河辺エリア

日本の原風景を思わせる河辺には「浪漫八橋」と名付けられた屋根付き橋が8ヶ所点在しています。

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